目次
1 譲渡会に参加予定の子犬
譲渡をご希望の方は、以下のページを必ずご確認ください。

・1月の子犬譲渡会は、譲渡対象の子犬がいないため開催しません。
・2月の子犬譲渡会に参加する子犬12頭を公開しています。ぜひご来館ください。
・下記の2.に随時譲渡できる子犬2頭を公開していますんでご覧ください。
・子犬の譲渡を受けたい方は、まず、事前に犬譲渡事前講習会を受講ください。譲渡会前に子犬希望表を配布します。配布期間に愛護館で子犬を確認し、希望の犬がいる場合は担当者に犬譲渡事前講習会認定証を見せて希望表を受け取り、期限までに用紙を提出ください。
・子犬譲渡をご希望の方は、このコーナーで子犬の展示状況を確認してからご来館ください。
現在、2月譲渡会参加予定の子犬12頭をふれあい枠で公開しています。写真は後日公開します。
| 枠 | |
| 番号: | 番号: |
| 性別: | 性別: |
2 随時譲渡の子犬

随時譲渡(譲渡会以外の日程でのお渡し)により、譲渡しています。
令和5年2月から令和8年1月までの『犬譲渡事前講習会』を受講済の方が対象です。
詳しくは、『随時譲渡による子犬の譲渡の流れ』からご確認ください。

随時譲渡の場合でも直近に開催されるパピートレーニングレベル1への参加は必須ですので、『譲渡スケジュール』をよくご確認ください。
【現在、随時譲渡できる子犬を2頭公開しています】
【連絡順でのマッチングとなります】
随時譲渡子犬
| 5枠 | |
| 番号:21 | 番号:22 |
| 性別:メス | 性別:オス |
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| 特記事項:怖がりさんです | 特記事項:非常に活発です |
| 人の様子を見ながら近づいてきますが、触ろうとすると逃げる感じです。おやつを与えるときには寄ってきて食べています。 飼い主さんとの信頼関係を築くのに少し時間が掛かりそうです。慣れるまでは無理強いせず、ゆっくりとした動作で対応する必要があります。 子犬への刺激を少なくしつつも、短時間でも外に連れ出すなどいろいろな経験(社会化)をさせ、外の環境が怖くない、楽しいと感じさせる体験を心がける必要があります。 信頼関係が築けた後は、甘噛みや飛び付き防止対応などしっかりとしつけをする必要がありますので、しっかりしつけのできる方のおられる家庭にお勧めします。 | 人が大好きで、積極的に寄ってきて、人に触られることに慣れています。好奇心旺盛で新しい環境や飼い主に慣れるのが早いと推測します。 活発ですので、遊びや散歩など一緒に過ごしてコミュニケーションの時間をたくさん取れるご家庭にお勧めします。すでに、甘噛みや飛び付きなどが出ていますので、しっかりしつけのできる方のおられる家庭にお勧めします。 |
| 11月生まれ/5種混合ワクチン2回接種 | |
3 よくあるご質問
子犬譲渡会で子犬の譲渡を受けたい
譲渡事前講習会を受講していることが必須です(譲渡を希望する時期から3年以内に受講していること)。
子犬譲渡会の流れについて、事前にご確認ください。
譲渡会に参加する子犬にはどのような傾向がありますか?
詳しくは『譲渡対象の子犬と子猫について』のページをご覧ください。
ペットショップ等で販売されている子犬とは大きく異なりますので、十分に理解した上で譲渡を受けてください。
随時譲渡の子犬をマッチングと同じ日に連れて帰ることはできますか?
できません。
必ず、マッチングをしっかりして、その犬の性格や身体的特徴などを十分に理解し、関わる方全員が十分に納得した状態で譲渡を受けていただきたいため、別日にさせていただいております。
随時譲渡の子犬のマッチングを愛護館の開館時間外で対応してもらえますか?
できません。
子犬・子猫の生活リズムや体調管理のため、開館時間内で設定しております。
また、土日祝日の対応も行っておりません。
マッチングをしたら必ず譲渡を受けないといけませんか?
マッチングをしても譲渡を希望しないことは可能です。
ご家族でよく話し合っていただき、心から迎え入れたいと思える場合のみ、譲渡を受けてください。
譲渡された犬を返すことはできますか?
できません。
当センターの譲渡事業は、模範的な飼い主の育成を目的としており、終生飼養を誓約事項として譲渡をしております。
事前に、ご自身が動物を飼える環境か十分に考慮し、譲渡を受けようとする犬、猫についてしっかりと理解していただいた上で譲受けを希望してください。
ご自身で飼いきれない場合は、ご自身で次の飼い主を探していただくことになります。














